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「有有有 (yǒu yǒu yǒu) あるあるある」の音声は以下から。

中国初めて生活。日本生活との違いあるある!!
をまとめてみました。

中国のコンビニでの買い物。

レジ精算で店員が精算額を言っているが、
さっぱり分からないので、お札での支払いばかりになり、
小銭がワンサカたまる。

中国のタクシー乗車で。

あとワンブロック先で停車して欲しいのに、
なんと言っていいのか分からず、
伝えそびれてしまい、結局多少の道のりを歩く結果が多くなる。

こんな時は、この単語を覚えて活用しましょう。

春節の花火と爆竹の音。

最初は、すごーなーと関心&ワクワク状態。
キャッキャと楽しんでいるが、
十分以上経つと、『いつ終わるんだよ!』と、
徐々にワクワク感が無くなって、ゲンナリ感が漂いはじめる。

中華料理屋で。

ウマイウマイと食べ過ぎて、
一年程度で体重が数キロアップとなってしまった。

食事の選択で。

中華料理に行きたいが、メニューの内容が分からないのと、
店員の「あ”っ?」と言う声が怖くっなってしまい、
日本食ばかりに足が向いてしまう。

こんな時は、この単語を覚えて活用しましょう。

日本からのアテンドで。

もう、上海に数年いるから中国語、バリバリでしょ?
と聞かれるが、日本語が話せる環境にいるため、
実際は中々話が通じずに、内心ヒヤヒヤしながら、
アテンドをしてしまっている。

中国人っていつも怒っている、と大誤解。

声が大きい中国人のしゃべり方。

感情豊かに話すことも要因となっていますが、
中国語が分からないので、
怒っているのか普通に話しているのか、
相手の表情を確認して判断している。

方言と普通語の区別がつかない。

中国各地にある方言、上海の場合は上海語と、
普通語の区別がつかないので、
相手が自分の覚えたての中国語と全く違うことを話すので、
覚えた中国語の自信が徐々に揺らぎだしてしまった。

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